8/6

ご来場いただきました皆様、ありがとうございました。

またまた本番直前のリハーサルで初歌詞合わせ、という感じで演ってしまいましたが、良いものが出来たと思っております。自分で普段鼻歌してしまうので、きっと良い曲なんでしょうな。自分はまだしも、当日初合わせで、コーラスしてくれるメンバーには感謝感謝しかありません。今回、初参加してくれた鹿野君はビートモーターズのメンバー、そして最近は今回ベースの鹿島君と共に鹿の一族という3人バンドでバリバリやっている人ですが、忙しい中、何度もリハーサルに付き合っていただき、素晴らしい演奏で応えて貰いました。最終的には、鹿の一族 の一員になって打ち上げしたみたいな感じになり、帰りには松崎ナオさんに顔を掴まれて終了した、という面白い1日でした。秋には一発やる予定です、詳細後日。


8/6LIVE INFO

猛暑たけなわ、皆様お元気でしょうか。

進化してるんです、たっぷりお届けします。

ご期待ください。


DATE:8月6日(月)
PLACE:LIVE HOUSE 真昼の月 夜の太陽  

 

(ホームページアドレス)http://mahiru-yoru.com/

〒169−0072
東京都新宿区大久保2−6−16 平安ビル地下1階
TEL:03-6380-3260
東京メトロ(大江戸線、副都心線)東新宿駅B1出口 徒歩2分 

「'S Wonderful!」

〜Monday スリーマンLIVE〜

出演:サトウリュースケ 、東京ゴッドファーザーズ 、桑村達人 、MARY.

 

open/start18:15/18:45 前売 2500円/当日 3000円(ドリンク別)

出演時刻 19;15頃〜


MEMBER/桑村達人(Vo、Key) 佐崎伸介(G) 鹿島達也(B) 鹿野隆広(Dr)  

ご予約希望の方は

「お名前と人数明記の上」tkinfo@excite.co.jp までメールにて受付、

前売りチケット取り置き致します。お待ちしています。


5/17

ご来場いただきました皆様、ありがとうございました。

今回初めての組み合わせのメンバーだったのですが、非常にバランスが良く、濃い内容でお届け出来たと自負しています。

なぜか毎回ライブ当日にこのブログのアクセスが上がるのですが、ライブ当日に本人がこれを書く余裕は当然ございませんので、

ご了承ください。

次回8/6の予定が決まっています。場所は今回と同じ 新宿 真昼の月夜の太陽 です。

更に進化します、ご期待下さい。


5/17 LIVE INFO

★前回(3/12)と同じ演奏時間で、たっぷりやります、ぜひ!

 

DATE:5月17日(木)
PLACE:LIVE HOUSE 真昼の月 夜の太陽  

(ホームページアドレス)http://mahiru-yoru.com/

 〒169−0072
 東京都新宿区大久保2−6−16 平安ビル地下1階
 TEL:03-6380-3260
 東京メトロ(大江戸線、副都心線)東新宿駅B1出口 徒歩2分 
 

IJICHIs Living Door VOL.323

 

出演:犬塚ヒカリ(OA) 、橋本サキ 、桑村達人 、河村唯 、IJICHI 、BESTIEM

MEMBER/桑村達人(Vo、Key) 佐崎伸介(G) 山田サトシ(B) 奥村純(Dr)  

OPEN 18:15 START 18:30 出時刻 19:15〜予定

前売¥2000当日¥2500ドリンク別

ご予約希望の方は

「お名前と人数明記の上」tkinfo@excite.co.jp までメールにて受付、

前売りチケット取り置き致します。お待ちしています。


3/12

ご来場いただきました皆様、ありがとうございます。

今回は、スタート時に予測外の指先の流血があり、一瞬鍵盤がホラー状態になりましたが、まあつつがなく楽しめたので、良かったのではないかと思っています。

絆創膏や、鍵盤拭き専用クロスまで持参している自分の用意の良さに感心しました。(虫の知らせなのか、何なのか、今回だけは こういったものを、持参していたのです。)

珍しく次回が決まってます。

5/17 今回と同じ 新宿 真昼の月 夜の太陽 です。更に進化します、ご期待下さい。


3/12LIVE INFO

今年一発目のライブはダブルステージ、という大盤振る舞いでお送りします。

2011年、あの震災の年より、同業同志で「自分で創って歌う人」福冨英明君に引っ張られて始まった「学校で教える仕事」で絡んだ「教え子」をプロデュースする、という初の試みを敢行します。

hiddyという女性シンガーです。18:45にステージに上がり、たっぷりお届けします。

どのような化学反応が起こるか、予測不能のこの試みを、ぜひ目撃して下さい。


DATE:3月12日(月)
PLACE:LIVE HOUSE 真昼の月 夜の太陽  

 

(ホームページアドレス)http://mahiru-yoru.com/

〒169−0072
東京都新宿区大久保2−6−16 平安ビル地下1階
TEL:03-6380-3260
東京メトロ(大江戸線、副都心線)東新宿駅B1出口 徒歩2分 

「'S Wonderful!」

〜Monday スリーマンLIVE〜

出演:サトウリュースケ 、Three for Flavin 、桑村達人 、hiddy(OA)

 

open/start18:15/18:45 前売 2500円/当日 3000円(ドリンク別)


MEMBER/桑村達人(Vo、Key) 佐崎伸介(G) 鹿島達也(B) 奥村純(Dr)  

ご予約希望の方は

「お名前と人数明記の上」tkinfo@excite.co.jp までメールにて受付、

前売りチケット取り置き致します。お待ちしています。


明けました

今年最初のライブは3月12日(月)夜、新宿です。

珍しい隠し球を用意しておりますので、めちゃくちゃ楽しいはずです、見逃せませんぞ。詳細後日!


要らねえ〜

長いこと自分のバンドでもギターを弾いて貰っていた、のっさんに ふと「クレージー剣さんは人の書き込みに いいね!とかするのか」聞いたら 真面目に「剣さんはスマホも持たず、全くそういうことには疎い人です」と返事が来て共感しつつ、笑いました。

 


2017/10/26

ご来場いただきました皆様、ありがとうございました。

今回はやり方としては久しぶりに、突貫工事で新曲を仕上げ発表にこぎつけましたが、楽しんでいただけたでしょうか。

2日前になっても歌詞もなく、最後のリハーサル時にもハミングで練習していたのですが、最終的にはほぼ自分でも納得出来るものが出来上がったことに、自分でも驚きました。為せば成る を実践出来た充実感はなかなかのものでした。

演奏していたメンバーが初めて完成版を聞いたのが、現地でのリハーサル時、本番では2回目ということですから、その演っている側の新鮮さ、緊張感は嫌が応にも見ていた人には伝わったのでないか、と思います。

鹿島、佐崎 という長年一緒に演ってもらっている人たちの献身的な努力なしには、このクオリティーは維持出来なかった、と強く感じました。

今回2回目のドラムの櫻井君は体調が悪く、出る前から見ていても心配なような状態だったのですが、なんとか本番をやり切り、限界が来て早めに帰りました、ちゃんと生きているのでしょうか。

ライブは生き物、これだから止められない、を実感した楽しい日でした。

本年は多分これで終了、来年も宜しく。(早すぎ?)

 


10/8は

午前中個人的にすったもんだありましたが、一段落して、20年超自分のライブ、レコーディングでドラムを叩いてもらっていた遠藤典宏のfarewell partyに駆けつけて本気で演りました。SUPER BADの元々のギタリストの関口君に会ったのも、多分20年超ぶりくらいで 渋谷のエピキュラスで「ゴスペルってどんなの好きなんだよう?」とか半分絡まれたのと「見世物小屋は〜たのしそう〜」という関口君が当時歌っていた曲をてつ100%のギタリストの金子ちゃんと共に勝手に歌い続けて違う曲を作ってしまった記憶くらいしかなかったので、物凄く昔の話です。そのテツと会ったのもかなり久々で「最近大石吾朗とテツがラジオ番組やってたのを何かで観たよ、ポプコンのパーティーでテツが乱入しようとした時に大石が阻んだの本人は覚えてたの?」と聞いたら「覚えてなかったねー」との証言。そのテツ100%のメンバー(G金子ちゃん、B鹿島、Dr木村)を当時僕が後々次々にスカウトして自分のバンドに引き入れてしまったことをテツは快く思っていなかったのでは?という長年の憶測も「全くそんなこと思っていなかった」という発言を得て安心。「逆にクワムラのバンドのドラム=アンチョビをこっちもスカウトしたし」という半分忘れていた記憶が蘇る。バックステージでは、関口君と金子ちゃんと3人でしばし 会話を交わすも「(自分含め)変な奴ばっかりでめ、めんどくせー」という金子ちゃんのまぜっかえしで爆笑、エージの愛息が今大好きだというサンダーバードの話を変なおじさん達が囲んで聞いて居る、そのうち昔のサンダーバードの曲をおじさん達で大合唱 子供はきょとんとしてる みたいな微笑ましい光景も。エージに子供は血液何型なのー?と聞くと「わかんないんだよー」でもこの語りっぷりを見てるとやっぱり親と同じB型なんじゃねーの、みたいな話も。自分は鴨下と久々に音を出せてすごく嬉しかったし、近所での打ち合わせも楽しい時間でした。こっちからしたら、鴨下やシャムロックはテレビの中で見た天才少年たちで、最初は一緒に演るようになるなんて思ってなかったんだものね。

このイベントに出るということで、25年超会って居なかった昔シャムロックで一緒に演っていたサックスの今は普通の勤め人の青木君を急に呼んで来て吹かせちゃったのもこっちは楽しかったけど、本人はかなりドキドキしていたようで、後から聞いたら出るべきかどうか、周りの人に相談するほど真剣に悩んで居た、と聞いて笑いました。

遠藤の親友であった、ドラムスの氏永さんとは本番前日に会ってリハしただけだったのだが、準備万端の演奏で応えていただき、本番は気持ちよくスパークさせていただきました。エンドーのドラムセットがタム一個だったのは一個もないこの人の影響だったのか?逆なのかは聞き忘れたな。オリジナルスーパーバッドの we are so fineを見れたのは感動だったのだが、エージは笑いながら関口君に「やっぱりこいつは許さねえ」などと言ってたが、その瞬間に僕は「おいおい〜、まだそんなこと言ってるのかよ」というエンドーの声を聞きました。リハで見てはいたが、エンドーの演奏と歌入りの ガング は心で泣くしかなかったね。

なんとしてもやるのだ、という鹿島の熱い気持ちに応えるべく、ちゃんと演りましたよ。こんなことは多分もう2度とないことだと思ったので、忘れないようにいっぱい書いておきます。

遠藤の奥さん、故郷の会津の人たちやバンドの方々も遠路大勢駆けつけ、見る人と演者の想いがひとつになった良いイベントでした。

 

それもこれも遠藤だから、こんな風に出来たのだと思います。今でもふと、たまに「あれ、遠藤ってもう居ないんだっけ」と信じられないような気持ちになって我に返ることがあります。ほぼヒゲ面でしたが、ほんとに 天使みたいな いい奴だったな、あんな風にみんなを繋いで、楽しませて心地よくさせてくれる人間に代りは居ないよなあ、と強く思います。

遠藤、ありがとう!!


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